このタスクについて
ブリッジ回線画面を使用して、次の操作を行います。
プライマリ内線番号またはブリッジ回線を選択して、発信通話を行います。
すべてのブリッジ回線と、各ブリッジ回線のアクティブな通話を表示します。
ブリッジ回線機能(BLA)音声通話の発信、応答、参加、終了を行います。
また、この手順を使用してブリッジ回線を選択した後、Avaya Workplace クライアント アプリケーションの任意の画面で BLA 音声通話を発信することもできます。
注
Avaya Workplace クライアント では機能マネージャの発信方法フィールドに最大 15 個の BLA ボタンを表示します。15 個以上の BLA ボタンが必要な場合は、管理者に設定ファイルの自分の内線番号のボタンモジュールを有効にするように依頼します。