現在、Avaya Workplace クライアント ではデスクトップクライアントで共有機能を利用できます。モバイルクライアントは共有コンテンツの受信のみ行えます。
モデレーターとプレゼンターはウェブコラボレーションを使用して、会議で、画面の一部、デスクトップ全体、アプリケーション、仮想ホワイトボードを会議参加者と共有できます。
管理者は、設定パラメータを使用して、画面の一部、デスクトップ全体、アプリケーション、仮想ホワイトボードの共有を制限できます。
注
管理者が設定パラメータを使用してすべての共有オプションを無効にしている場合、Avaya Workplace クライアント で共有オプションを表示できます。ただし、リストメニューは空白になります。