|
プロビジョニング URL
|
プロビジョニング URL は、デバイス設定ファイルが格納されているディレクトリへのパスを提供します。正常に登録されたデバイスはすべて、プロビジョニング URL にリダイレクトされます。
|
|
デバイスの再プロビジョニング
|
デバイス管理者は、デバイスの設定メニューを使用して Device Enrollment Services の検出を実行できます。
|
|
HTTPS プロビジョニング URL
|
デバイスは HTTPS ベースのプロビジョニング URL を読み取りまたは解析できます。 セキュアな HTTPS プロトコルを使用するプロビジョニングサーバーのパブリックでない FQDN にセキュアな接続を提供するには、証明書が必要です。詳しくは、「 プロビジョニングサーバーのセットアップ」を参照してください。
|
|
ファームウェアのアップグレード
|
デバイスは、デバイスのソフトウェアバージョンが最新バージョンでない場合には、ファームウェアのアップグレード URL へのリダイレクトをサポートします。
|
|
HTTP プロビジョニング URL
|
デバイスは HTTP ベースのプロビジョニング URL を読み取りまたは解析できます。
|
|
IP アドレスを含むプロビジョニング URL
|
プロビジョニング URL で IP アドレスを使用できます。デバイスは IP アドレスに基づくプロビジョニング URL を読み取りまたは解析できます。
|
|
プロビジョニング URL を含む証明書
|
デバイスの登録プロセス中、デバイスは Device Enrollment Services によって送信された CA 証明書をプロビジョニングします。
|
|
8 桁または 12 桁の数値登録コード
|
デバイスが要求されておらず、カスタマーサイトにも関連付けられておらず、さらに Device Enrollment Services でアクティブになっていない場合には、数値の登録コードを入力するように求められます。詳しくは、「 8 桁または 12 桁の数値登録コードを生成する」を参照してください。
|
|
ファームウェアのアップグレード後のプロビジョニングの再トリガー
|
ファームウェアがアップグレードされた後、デバイスは Device Enrollment Services の検出を再度実行します。
|
|
デバイスグループ ID
|
デバイスは登録時に Device Enrollment Services のプロファイルで定義されている電話グループ番号に基づいて設定されます。
|
|
Avaya 発行証明書
|
デバイスと管理サーバー間でセキュアな接続を確立するため、公開鍵基盤(PKI)ID 証明書が使用されます。電話機は Device Enrollment Services から証明書を受け取ります。
|
|
プロビジョニング登録コード
|
12 桁のプロビジョニング登録コードには、作成した 8 桁のアカウント ID と 4 桁の PIN が含まれています。詳しくは、「 12 桁のプロビジョニング登録コード」を参照してください。
|
|
ファームウェアマネージャツール
|
カスタマーは、特定のデバイスモデルのファームウェアアップグレードをオフにしたり、デバイスを最新のファームウェアバージョンにアップグレードしたり、以前のファームウェアバージョンからファームウェアバージョンを選択したりできます。
|
|
Avaya Cloud Office™ サポート
|
サポートされている Avaya Cloud Office™ 電話モデルのデバイス情報を ACO システムにアップロードして同期できます。
|
|
プロビジョニングサーバーとしての Device Enrollment Services
|
デバイスは HTTPS ベースのプロビジョニング URL として Device Enrollment Services を読み取りまたは解析し、Device Enrollment Services サーバーからのみ設定ファイルをリダイレクトおよび取得できます。
|