LDAP ディレクトリ機能を使用すると、利用可能な LDAP ディレクトリで連絡先を検索できます。LDAP ディレクトリオプションが連絡先アプリケーションリストの上部に表示されます。
LDAP ディレクトリを連絡先検索ソースとして選択することもできます。これを選択すると、他の検索ソースが無効になります。LDAP ディレクトリがアクティブな検索ソースの場合、別の検索ソースを選択すると LDAP ディレクトリ検索が無効になります。
複数の検索キーワードを入力して、個人名、住所、役職、電話番号など、各一致で最大 49 個の属性を表示できます。
+連絡先ソフトキーのヘルプを使用すると、頻繁に使用する LDAP コンタクトをローカルの連絡先に追加できます。
結合ソフトキーのヘルプを使用すると、検索した LDAP コンタクトを既存のローカル連絡先と結合できます。