Communication Manager では、承認を受けたサービスパックとドットリリースの利用に対し、Service Pack と Dot Release Guardian テクノロジーの保護と管理が施されます。Communication Manager ではこのテクノロジーを利用してライセンスファイルにサポート終了日(SED)を挿入すると、サービスパックやドットリリースのパブリケーションの日付と SED が比較されるため、パブリケーションの日付が SED より後のサービスパックやドットリリースは使用できなくなります。