Avaya Spaces 専用デバイスとしての Avaya Vantage™

最終更新 : Jul 17, 2025 |
プロローグ情報
リリース 3.1.1 以降、Avaya Vantage™ Avaya Spaces 専用デバイスとして機能できるモードをサポートしているため、Avaya Vantage™ ビルトイン UC エクスペリエンスを通信アプリケーションのとして使用する必要はありません。このモードでは、Avaya Spaces を通話、メッセージ、会議のプライマリコミュニケーションおよびコラボレーションアプリケーションとして使用できます。
Avaya Vantage™ ビルトイン UC エクスペリエンスは、このモードでは無効になります。そのため、Avaya Spaces はビルトイン UC エクスペリエンスとは統合されず、カレンダーイベントは表示されません。
Avaya Vantage™ デバイスを Avaya Spaces 専用デバイスとして登録するには、管理者またはサプライヤにお問い合わせください。一意の登録コードを使用して Avaya Vantage™ デバイスを Avaya Spaces 専用デバイスとして登録できます。