法的情報

最終更新日 : Aug 10, 2019 |

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通知

本ドキュメントに記載する情報を作成時点で完全かつ正確なものにするために十分な注意を払っておりますが、Avaya はいかなる誤りに対しても責任を一切負いません。Avaya は個人や団体に対し、事前の許可なく本ドキュメントに記されている情報を変更・修正する権利を保有しています。

本ドキュメントにおける免責事項

ドキュメントとは、一般に製品のユーザーに対して提供する製品情報、操作方法、性能規格などを含む情報で、さまざまな媒体で発行されます。ドキュメントに販売用資料は含まれません。Avaya は、ドキュメントの初版に対するいかなる変更、追加、削除に対しても、それらが Avaya により、または明確に Avaya の代理として実行されたものでない限り、責任を負いません。エンドユーザーは、エンドユーザーの範囲内で本ドキュメントを修正、追加、削除したことによって生じる、またはそれに関連するいかなる申し立て、訴訟、請求、判決に対しても、Avaya、Avaya 代理人、従業員を免責することに同意するものとします。

リンクに関する免責事項

Avaya は、サイト内および Avaya が提供しているドキュメントにおいて参照されているリンク先の Web サイトのコンテンツや信頼性について一切責任を負いません。また、それらのリンク内で説明、提供された製品、サービス、情報の正確性は、必ずしも Avaya の保証の対象になるものではありません。Avaya は、それらのリンクが常に機能するかどうかは保証できません。また、リンクされたページを利用できるかについても管理は行っていません。

保証

Avaya は、Avaya のハードウェアおよびソフトウェアに対し、限定保証を提供しています。お手持ちの販売契約書を参照して限定保証の条項をご確認ください。また、Avaya の標準保証規約、およびこの製品の保証期間中に利用可能なサポート情報は、Avaya サポート Web サイト(https://support.avaya.com/helpcenter/getGenericDetails?detailId=C20091120112456651010Warranty & Product Lifecycleリンク内)、または Avaya が指定する後継サイトに掲載されています。米国およびカナダ以外の Avaya 認定チャネルパートナーから本製品をご購入された場合は、保証の提供元は Avaya ではなく、この Avaya チャネルパートナーとなることに注意してください。

ホステッドサービス とは、Avaya または正規の Avaya チャネルパートナー(該当する場合)のいずれかから、お客様が入手する Avaya ホステッドサービスサブスクリプションのことを指します。それらについては、該当のホステッドサービスに関するホステッド SAS、またはその他のサービス説明書にて詳しく説明されています。ホストサービスサブスクリプションを購入する場合、お客様には前述の限定保証は適用されない場合がありますが、当該ホストサービスに付随するサポートサービスは、該当ホストサービスのサービス説明ドキュメントの詳述に沿って受けることができます。詳しくは、Avaya または Avaya チャネルパートナー(該当する場合)にお問い合わせください。

ホストサービス

以下はお客様が Avaya または Avaya チャネルパートナー(該当する場合)よりホステッドサービスサブスクリプションをご購入した場合にのみ適用されます。ホステッドサービス利用規約は Avaya Web サイト HTTPS://SUPPORT.AVAYA.COM/LICENSEINFOAvaya Terms of Use for Hosted Services(Avaya ホステッドサービス利用規約)または Avaya の指定する後継サイトに記載されており、Avaya ホステッドサービスにアクセスする、またはこれを利用するすべてのユーザーに適用されます。 ホステッドサービスにアクセスする、またはこれを利用する、あるいは他者にアクセスまたは利用を許可することで、お客様は、お客様ご自身ならびにお客様が代理となってこれらの行為を行う団体(以下、状況に応じて適宜お客様およびエンドユーザー)を代表し、利用規約に同意するものとみなされます。 お客様が会社またはその他法人を代表して利用規約に同意した場合、お客様は当該団体を利用規約に従わせる権限を有することを表明したことになります。 そのような権限をお持ちでない場合、または利用規約に同意することを希望しない場合、お客様はホステッドサービスにアクセスしたり当該サービスを利用したりすることはできず、他者にホステッドサービスへのアクセスまたは利用を許可することもできません。

ライセンス

Avaya の Web サイト(https://support.avaya.com/LicenseInfoAVAYA SOFTWARE LICENSE TERMS (Avaya Products)リンク内)、または Avaya が指定する後継サイトに掲載のソフトウェアライセンス条項は、Avaya または Avaya チャネルパートナーとの取引契約に基づき、Avaya Inc.、Avaya 関連会社または Avaya チャネルパートナー(これらのうちいずれか該当するもの)から購入した Avaya ソフトウェアをダウンロード、使用および/またはインストールしたすべてのユーザーに適用されます。 Avaya、Avaya 関連会社、または Avaya チャネルパートナー以外からソフトウェアを入手した場合、他の書面による Avaya との同意がない限り、Avaya はこのライセンスを拡張しません。また Avaya は、ライセンスなしにソフトウェアを使用・販売する人物に対して法的措置を取る権利を保有します。 ソフトウェアのインストール、ダウンロード、および使用、または他者にそれらの行為を許可することで、お客様は、お客様ご自身ならびにお客様が代理となってこれらの行為を行う団体(以下、お客様 および エンドユーザー)を代表し、お客様と Avaya もしくは Avaya 関連会社(以下、Avaya)間で使用許諾に合意し、契約が成立するものとします。

ライセンス範囲の詳細が以下に記載されている 旧 Nortel ソフトウェアを除き、Avaya は、下記に示すライセンスの種類の範囲内でお客様にライセンスを供与します。ライセンスのタイプが注文ドキュメントで明示されない場合、適用可能なライセンスは、該当する場合、後述の「指定システム(DS)ライセンス」セクションで規定される指定システムライセンスと見なされます。ライセンスの適用数およびライセンスが供与される容量単位は 1 とします。ただし、それ以外のライセンス数、または容量単位が該当のドキュメントまたはお客様に提供されるその他の資料に記載されている場合を除きます。ソフトウェア とは、スタンドアロン製品かハードウェアへのプレインストール製品かを問わず、Avaya または Avaya チャネルパートナーが提供しているオブジェクトコードのコンピュータプログラム、およびそのアップグレード、アップデート、バグ修正、または修正版を指します。指定プロセッサ とは、単一のスタンドアロンのコンピュータデバイスを意味します。サーバー とは、複数のユーザーが利用するソフトウェアアプリケーションをホストする(物理的または仮想的な)指定プロセッサを意味します。インスタンス とは、(i)1 台の物理マシンにおいて、または(ii)1 台のソフトウェア展開済み仮想マシン(VM)またはこれに類するデプロイメントにおいて、特定の時間に実行されるソフトウェアの単一のコピーを意味します。

ライセンスタイプ

指定システムライセンス(DS):エンドユーザーがインストールおよび使用できる本ソフトウェアの各コピーまたはインスタンス件数は 1)注文書に明示される指定プロセッサ数、または 2)注文書やドキュメントに明示されるか Avaya によって書面で承認されるソフトウェアのインスタンス数を上限とします。Avaya は、注文書に明記されている指定プロセッサの識別に必要な、種類、シリアル番号、機能キー、インスタンス、場所または他の固有情報の提供をお客様にお願いする場合があります。または、Avaya がこの目的のために指定する電子的手段により、エンドユーザーが前述の情報を Avaya に提供するよう依頼する場合もあります。

コンカラントユーザーライセンス(CU):エンドユーザーは、本ソフトウェアにアクセスし、使用するユニットの数が、いかなる時点においても、注文書もしくはドキュメントに記載された、または Avaya により書面で承認された使用許諾数を超えない限り、本ソフトウェアを複数の指定プロセッサ、または 1 台以上のサーバーにインストールして使用できます。ユニット とは、Avaya が単独の裁量でライセンス料設定の基礎とする単位を意味します。なおユニットには、エージェント、ポートもしくはユーザー、個人もしくは職務名義(ウェブマスター、ヘルプデスクなど)の電子メールもしくはボイスメールアカウント、または本ソフトウェアで使用する管理データベースにおいて特定のユーザーと本ソフトウェアのインターフェイスとなるディレクトリエントリが含まれますが、これらに限定されません。ユニットは、特定の、識別されたサーバーまたは本ソフトウェアのインスタンスにリンクさせることができます。

クラスタライセンス(CL):エンドユーザーは、注文書もしくはドキュメントに記載された、または Avaya により書面で承認されたクラスタ数までに限り、本ソフトウェアの各コピーまたはインスタンスをインストールして使用できます。指定されていない場合は、デフォルトのクラスタ数は 1 つです。

エンタープライズライセンス(EN):エンドユーザーは、注文書もしくはドキュメントに記載された、または Avaya により書面で承認された、企業全体での本ソフトウェアの無制限のインスタンス数の使用に限り、本ソフトウェアの各コピーまたはインスタンスをインストールおよび使用できます。

特定ユーザー数ライセンス(NU):エンドユーザーは、注文書もしくはドキュメントに記載されているように、または Avaya により書面で承認されたように、(i)承認された指定ユーザー(以下に定義)1 人につき、単一の指定プロセッサまたはサーバーで本ソフトウェアの各コピーまたはインスタンスをインストールして使用できます。あるいは(ii)承認された指定ユーザーのみが本ソフトウェアにアクセスして使用する場合に限り、1 台のサーバー上に本ソフトウェアの各コピーまたはインスタンスをインストールして使用できます。指定ユーザー とは、Avaya が本ソフトウェアへアクセスし本ソフトウェアを使用することを明示的に認めたユーザーまたはデバイスを意味します。なお、Avaya の単独の裁量により、指定ユーザー は、特定の情報によって指定される場合があります。かかる情報の例として、氏名、職務名(ウェブマスター、ヘルプデスクなど)、個人や職務名の電子メールもしくはボイスメールアカウント名、または特定のユーザーと本ソフトウェアのインターフェイスとなる、本ソフトウェアで使用される管理データベース内のディレクトリエントリ名が挙げられますが、これらに限定されません。

シュリンクラップライセンス(SR):エンドユーザーは、注文書もしくはドキュメントに記載されているように、または Avaya により書面で承認されたように、本ソフトウェアに付属する、または適用される シュリンクラップ または クリックスルー ライセンス(以下、シュリンクラップライセンス)といった使用許諾契約の契約条件に従い、本ソフトウェアをインストールして使用することができます。

トランザクションライセンス(TR):エンドユーザーは、特定の期間中に指定され、注文書もしくはドキュメントに記載された、または Avaya により書面で承認されたトランザクション数まで本ソフトウェアを使用できます。「トランザクション」とは Avaya が自己の裁量で、ライセンシングの価格設定の基礎とするユニットを意味し、本ソフトウェアの使用、アクセス、インタラクション(クライアント/サーバー間もしくはカスタマー/組織間)、または特定の期間内(例えば、時間ごと、日ごと、月ごと)における本ソフトウェアの操作によって測定されることが可能ですが、これらに限定されません。トランザクションの例には、それぞれのあいさつの再生/メッセージ待機の有効化、パーソナライズされたプロモーション(任意のチャネル)、コールバック操作、ライブエージェントまたは Web チャットのセッション、通話のルーティングまたはリダイレクト(任意のチャネル)が含まれますが、これらに限定されません。エンドユーザーは Avaya の事前の同意と追加料金の支払いなしに、指定されたトランザクション数を超えることはできません。

Heritage Nortel ソフトウェア

旧 Nortel ソフトウェア とは、2009 年 12 月の Nortel Enterprise Solutions Business の事業譲渡の一部として Avaya によって取得されたソフトウェアを意味します。現在、旧 Nortel ソフトウェアは、https://support.avaya.com/LicenseInfo にあるHeritage Nortel Productsリンクの Heritage Nortel Products リスト内、または Avaya によって指定された後継サイトに記載されているソフトウェアです。旧 Nortel ソフトウェアに関して、Avaya はお客様に対して、本ソフトウェアライセンス条件にもとづき、本ドキュメンテーションに記載された目的のためのみに、かつ埋め込んだ状態でのみ、実行のために、Avaya 機器とのコミュニケーションのために、承認されたアクティベーションまたは承認された使用レベルの範囲で、旧 Nortel ソフトウェアを利用するライセンスを付与します。Heritage Nortel ソフトウェアの料金は、注文書または請求書に記載されるとおり、承認を得たアクティブ化または使用の範囲に基づくことになります。

著作権

別段に明記される場合を除き、Avaya が提供する本サイトのコンテンツ、ドキュメント、ソフトウェア、ホストサービス、ハードウェアを使用することはできません。Avaya が提供する本サイトのコンテンツ、ドキュメント、ホステッドサービス、製品(コンテンツの選択、配置、デザインを含む)の所有権は Avaya またはそのライセンス供与者が保有しており、著作権法や他の知的財産権法(データベース保護に関する独自の権利を含む)によって保護されています。Avaya による明示的な許可がない限り、内容の全部または一部(コードやソフトウェアを含む)を、手法を問わず、修正、模写、複製、再版、アップロード、投稿、転送、配布することはできません。Avaya の書面による明示的な同意なく、これらを複製、転送、配布、保存、使用することは、適用法のもとで刑事上および民事上の犯罪になる場合があります。

仮想化

以下の規定は、製品が仮想マシンに配置される場合に適用されます。各製品には独自の注文コードとライセンスタイプがあります。別段の定めがある場合を除き、製品の各インスタンスについてそれぞれライセンスを取得し、発注する必要があります。たとえば、エンドユーザーまたは Avaya チャネルパートナーが同じ種類の製品のインスタンスを 2 つインストールする場合、その種類の製品を 2 つ注文する必要があります。

サードパーティコンポーネント

サードパーティコンポーネント とは、ソフトウェアまたはホステッドサービスに含まれる特定のソフトウェアプログラムまたはその一部に、サードパーティ契約にもとづいて配布されるソフトウェア (オープンソースソフトウェアを含む) を意味します (以下、サードパーティコンポーネント)。この契約には、ソフトウェアの特定部分についての使用権に関する条項 (以下、サードパーティ条項) が含まれています。必要に応じて、配布された Linux OS ソースコード(Linux OS ソースコードを配布した製品関連)に関する情報について、またサードパーティコンポーネントの著作権所有者や適用されるサードパーティ条項の確認情報は、本製品、本書または Avaya の Web サイト(https://support.avaya.com/Copyright)、もしくは Avaya によって指定された後継サイトをご覧ください。サードパーティ条項として提供されるオープンソースソフトウェアのライセンス条項は、本ソフトウェアライセンス条項で付与されるライセンス権と整合していますが、オープンソースソフトウェアの変更や配布など、お客様に有利となる他の権利を含む場合があります。サードパーティ条項は、該当するサードパーティコンポーネントに関する限り、本ソフトウェアライセンス条項より優先的に適用されます。ただし、本ソフトウェアライセンス条項が該当するサードパーティ条項よりお客様に厳格な制約を課す場合に限られます。

次の規定は、H.264(AVC)コーデックが製品と共に配布される場合のみ適用されます。本製品は、AVC 特許ポートフォリオライセンスにもとづき、消費者の個人的利用またはその他報酬の受領が生じない用途のために、(i)AVC 標準に準拠してビデオをエンコードすること(以下、AVC ビデオ)、および/または(ii)消費者が個人的行為としてエンコードした AVC ビデオまたは AVC ビデオ提供のライセンスを受けたビデオプロバイダから入手した AVC ビデオをデコードすることを目的として、ライセンス許諾されるものです。いかなるライセンスも供与または黙認されません。 詳細については、MPEG LA, L.L.C.: HTTP://WWW.MPEGLA.COM を参照してください。

サービスプロバイダ

次の規定は、AVAYA チャネルパートナーによる AVAYA 製品またはサービスのホスティングに適用されます。 製品またはホストサービスでは、サードパーティコンポーネントを使用する場合がありますが、こうしたコンポーネントにはサードパーティの契約条項が適用され、サービスプロバイダはサードパーティのサプライヤから直接、ライセンスを別途取得する必要があります。 AVAYA チャネルパートナーによる AVAYA 製品のホスティングは、AVAYA によって書面で承認される必要があります。ホスト製品にサードパーティのソフトウェア(MICROSOFT のソフトウェアやコーデックに限定されません)を使用しているまたは組み込まれている場合、AVAYA チャネルパートナーは、自己の費用負担により、必要なライセンス契約を該当するサードパーティサプライヤから別途取得する必要があります。

コーデックについて、Avaya のチャネルパートナーが H.264 または H.265 コーデックを使用する製品をホスティングしている場合、当該パートナーは、自己がすべての関連手数料およびロイヤリティに責任を負うことを認識し、同意します。 H.264(AVC)コーデックは、AVC 特許ポートフォリオライセンスにもとづき、消費者の個人的利用またはその他報酬の受領が生じない用途のために、(I) AVC 標準に準拠してビデオをエンコードすること (以下、AVC ビデオ)、および/または (II) 消費者が個人的行為としてエンコードした AVC ビデオまたは AVC ビデオ提供のライセンスを受けたビデオプロバイダから入手した AVC ビデオをデコードすることを目的として、ライセンス許諾されるものです。 いかなるライセンスも供与または黙認されません。H.264(AVC)codec および H.265(HEVC)codec の詳細については、MPEG LA, L.L.C. から入手することができます。 HTTP://WWW.MPEGLA.COM を参照してください。

法令遵守

お客様は、Avaya 製品が使用される国または法域で適用される法律および規制(通話記録、データプライバシー、知的財産、営業秘密、不正、演奏権に関する法律および規制を含みますが、これらに限定されません)を遵守する自己の責任を認識し、これに同意します。

不正利用を防止するために

不正使用 とは、お客様の電話通信システムへの利用に際して正規の認可を受けていない当事者(例えば、貴社の従業員、エージェント、下請け業者、または貴社の代理人以外)が通信システムを不正に使用することを意味します。お客様のシステムに関連した不正利用のリスクがあるということ、さらに不正利用が行われた場合、お客様の通信サービスに対して相当額の追加請求が生じる結果になりますのでご注意ください。

Avaya 通信不正利用防止ライン

米国およびカナダに在住するお客様は、不正利用の被害にあっている疑いを抱き、技術的な支援またはサポートを必要とする場合、Technical Service Center Toll Fraud Intervention Hotline (Tel: +1-800-643-2353)へお電話でご連絡ください。その他のサポートの電話番号については、Avaya サポート Web サイト(https://support.avaya.com)または Avaya が指定する後継サイトをご覧ください。

セキュリティ脆弱性

Avaya のセキュリティサポートポリシーに関する情報は、https://support.avaya.com/security の「Security Policies and Support」セクションに記載されています。

Avaya 製品の疑わしいセキュリティ脆弱性は、Avaya 製品セキュリティサポートフロー(https://support.avaya.com/css/P8/documents/100161515)に従って処理されます。

商標

本サイトおよび Avaya 提供の文書、ホステッドサービス、製品に表示されている商標、ロゴ、サービスマーク(以下、マーク)は、Avaya およびその関連会社、ライセンサー、サプライヤ、もしくはその他サードパーティの登録/未登録商標です。ユーザーは、Avaya またはマークを所有している可能性があるサードパーティの書面による事前の許可なく、これらのマークを使用することはできません。本サイト、ドキュメント、ホストサービス、および製品には、Avaya または該当するサードパーティの明確な同意なく、マークのライセンスまたは権利を黙示、禁反言などにより付与する内容は一切含まれないものとします。

Avaya は、Avaya Inc. の登録商標です。

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Linux® は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における登録商標または商標です。