次のショートコードを使用して、メールボックスをコントロールすることもできます。これはデフォルトのシステム機能ですが、システム保守管理者によって変更できます。また、プログラム可能ボタンを搭載する Avaya 電話機のユーザーには、システム管理者がこれらの機能をボタンに割り当てることもできます。
ボイスメールをオンにするには、*18を押します。ユーザーが話中や不応答の場合、これにより通話がボイスメールに転送されます。通話の転送先となる内線番号が応答しない場合も、通話はボイスメールに転送されます。
ボイスメールをオンにするには、*19を押します。これにより機能がオフに切り替わります。
ボイスメールのリングバックをオンにするには、*48を押します。リングバックがオンの場合に、新規メッセージがあると、通話の完了後にボイスメールシステムがユーザーを
呼び出します。
ボイスメールのリングバックをオフにするには、*49を押します。これにより機能がオフに切り替わります。