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オーケストレーション では、デフォルトのワークフローを使用して、新規ワークフローを作成したり、ワークフローをインポートしたりできます。
デフォルトのワークフローは、インタラクションのルーティングを開始するように事前設定されています。デフォルトのワークフローは読み取り専用で、デフォルトのワークフローを開いて表示できます。デフォルトを開き、新しい名前で保存すると、デフォルトのワークフローを新しいカスタムワークフローのテンプレートとして使用できます。オーケストレーション では、変更を新規ワークフローとして保存しない限り、デフォルトのワークフローの編集は破棄されます。
新規ワークフローでは、タスクのシーケンスを作成し、必要に応じてタスクのプロパティを設定します。ワークフローを完了して保存すると、オーケストレーション でワークフローの下書きとして保存されます。ワークフローを変更する必要がある場合は、ワークフローを編集できます。コンタクトセンターで使用できる状態になったら、ワークフローが展開されます。
ワークフローを JSON ファイルとしてインポートできます。ワークフローをインポートすると、オーケストレーション でワークフローの下書きとして保存されます。ワークフローを変更する必要がある場合は、ワークフローを編集できます。コンタクトセンターで使用できる状態になったら、ワークフローが展開されます。
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