フローを作成する際、オートメーション を有効にして、オーケストレーション で使用できるようにします。フローのデータを確認する際に、オーケストレーション でその可用性に干渉することなく表示できます。ただし、コンテンツを変更してフローの編集を開始すると、フローは自動的に無効になり、オーケストレーション で利用可能なフローのリストに表示されません。編集後にフローの使用を続行するには、フローを有効にする必要があります。オーケストレーション のフローのリストからフローを一時的に除外するには、フローを無効にします。今後フローを使用する予定がない場合は、混乱を避けるためにフローを削除できます。