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"無条件転送"の設定は、機能メニューを使用して変更できます。
IP Officeシステム管理者は、ユーザーがこのメニューにアクセスできるかどうかを設定できます。
通話中にこの操作を実行するには、 電話キーを押してから、機能を押します。
転送のオン/オフを切り替えるには、無条件転送を選択します。オンまたはオフを押して、現在の設定を変更します。[無条件転送]をオンに切り替えたとき、現段階で転送先が設定されていないと、表示は宛先フィールドに移動します。
転送する通話を選択するには - 通話タイプを選択します。変更を押して異なるオプションを表示します。必要なオプションが表示されたら、保存を押します。オプションは、外線のみ、外線&グループ、グループ外の通話、すべての通話です。
転送先を設定するには - 転送先を選択します。編集を押して、必要な番号を入力するか、ボイスメールへを押して、[ボイスメールに転送]オプションを選択します。
IP Office で転送や外線番号への通話転送が許可されていない場合は、別の内線番号のみを入力できます。その他の番号を入力すると、保存オプションは非表示になります。
ボイスメールを転送先に選択する場合は、[無条件転送]をオフにしてキャンセルしてから、別の転送先を入力する必要があります。
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