短縮コードは、ダイヤルすることにより、各種機能を有効/無効にできる番号です。以下は、利用可能なデフォルトの短縮コードです。ただし、システム管理者は、ユーザーやすべてのユーザーに利用できる短縮コードを削除したり変更したりすることができます。短縮コードを使用するには、現在の通話の保留が必要になる場合があります。
これは、システムのどの電話からもダイヤルできるため便利です。例えば、これを使用すると、基本的なアナログ内線でログインしても、なおさまざまな機能を制御できます。
短縮コードによっては、ダイヤルするときに一部の情報(通常は内線番号)の入力が必要になります。以下の短縮コードでは、この情報が N として示されます。