レポートの保存ページを使用してレポートを保存し、レポートへのアクセス許可を持つユーザーを定義します。レポート名を入力してを選択するとレポートが保存されます。選択したレポートタイプとデータグループによって、レポートを保存するカテゴリが決まります。例えば、Real-Time のようになります。
この時点でレポートを保存する必要はありません。レポートを保存していない場合でも、レポートウィザードの次のページに進むことができます。
重要:
レポート名を入力していない場合は、終了ページに進んでもレポートは保存されません。レポートの保存ページまたは終了ページのいずれかにレポートを保存していない場合は、レポートが破棄されます。