統合レポートの新規クエリの作成

最終更新 : Jun 26, 2024 |
プロローグ情報
  1. メニューからを選択します。
    ステップ結果:
    クエリの選択ウィンドウが表示されます。
  2. を選択します。
    ステップ結果:
    クエリ補助ウィンドウが表示されます。詳しくは、「クエリの[SELECT]部分のデータベース項目と計算の追加ウィンドウ」を参照してください。
  3. の隣のを選択します。
    ステップ結果:
    統合レポートに使用可能なテーブルが表示されます。
  4. リストで、クエリに入れるデータベース項目または計算式を含むテーブル名を反転表示します。
    追加情報:
    統合レポートの場合、クエリあたり 1 つのテーブルしか選択できません。
    各テーブルで使用可能なデータベース項目と計算式については、「」を参照してください。
  5. を選択します。
    ステップ結果:
    クエリ補助ウィンドウが表示されます。詳しくは、「クエリの[SELECT]部分のデータベース項目と計算の追加ウィンドウ」を参照してください。
  6. またはボックスのいずれかで、クエリで参照する最初のデータベース項目または計算式を反転表示します。
  7. を選択します。
    ステップ結果:
    項目は、ボックスに一覧表示されます。
  8. クエリで参照する可能性のあるすべてのデータベース項目と計算式がボックスに一覧表示されるまで、手順 67 を繰り返します。
  9. を選択します。
    ステップ結果:
    クエリ補助ウィンドウが表示されます。
  10. または を選択します。
  11. 次のいずれかを実行します。
    追加情報:
    次を選択した場合:
    次に
    統合データで、このレポートに対して常にデータの累積が開始される時間を定義します。
    レポート入力ウィンドウにフィールドが追加され、ユーザーはデータがレポートに対して累積を開始する時間を個別に定義できます。
  12. を選択します。
    ステップ結果:
    クエリ補助ウィンドウが表示されます。このウィンドウで、クエリで使用する入力項目を選択できます。
  13. クエリの基準として使用する入力を反転表示します。を選択することにより、入力値の編集補助を使用して新規クエリを作成できます。
    追加情報:
    このクエリ用に選択したテーブルに適用される入力のみが表示されます。
  14. を選択します。
    ステップ結果:
    クエリ補助ウィンドウが表示されます。クエリ補助:このクエリのエージェントまたはスプリット/スキルの表示に使用される入力を選択して下さいウィンドウで、クエリで使用する入力項目を選択できます。
  15. テキストボックスに、作成したクエリに割り当てる名前を入力します。
  16. を選択します。