クエリ補助ウィンドウから、レポートのデータ取得に使用する SQL WHERE 句を定義します。SQL WHERE 句により、CMS は、ボックスで定義されている基準と一致するボックスに定義されているデータを取得します。ボックスは、データボックステーブルで考慮するデータの列を指定します。ボックスは、データボックステーブルで考慮するデータの行を指定します。
このウィンドウの使用に関するヒント
WHERE 句には独自にテキストを追加できます(かっこと番号など)。これを行うには、テキストを表示する場所にカーソルを置き、テキストを入力します。