通常表示モードでは、画面は次の画像に示される各エリアに分割されます。ログイン時に選択したプロファイルまたはテンプレートで、保留通話、BLF、パークスロットを表示するかどうかを設定します。
オプション |
説明 |
1. タイトルバー |
ログインしているユーザーの名前が表示されます。デフォルトでは、タイトルバーは次の色で表示されます。
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2. メニューバー |
メニューからコマンドと操作を実行できます。一部のアイテムは、通話が呼び出し中の場合など、適切な状態が発生した場合にのみアクセスできます。 |
3. ツールバー |
頻繁に使用されるオプションへのショートカットを表示します。ツールバーはビューメニューを使用して表示/非表示にできます。 |
4. 通話の詳細パネル |
現在の通話情報を並べて表示します。左側のパネルには、現在の通話またはアラート中の通話の詳細を表示します。 |
5. ディレクトリパネル |
右側のパネルには、ディレクトリと個別の内線番号の詳細を表示します。右側のパネルには、スクリプトファイルまたは会議の詳細も表示されます。 |
6. キューパネル |
キューに保留されている通話のステータスに関するグラフィック情報を表示します。 |
7. 保留通話パネル |
保留されている通話がリストされます。 |
8. BLF パネル |
ダイヤルできる番号を表すアイコンを表示します。アイコンが内部ユーザーを表す場合、ユーザーのステータスが表示されます。 |
9. パークスロットパネル |
最大 16 個のパークスロットボタンを表示します。 |
10. ステータスバー |
電話システムへの接続状態と使用中のプロファイルを確認します。バーには、新しいメッセージと不在着信の数も表示されます。 |
11. 通話履歴ペイン |
最近の着信通話、発信通話、不在着信のリストを表示します。これを選択すると、通話履歴が保留通話/BLF パネルに置き換わります。 |