Internet Explorer 11
Internet Explorer 11 の制限事項は次の通りです。
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Internet Explorer 11 は Windows 10 でのみ実行する必要があります。
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このブラウザではプラグインと拡張機能はサポートしていません。
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ブラウザで複数のワークカードを処理することはできません。
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Internet Explorer 11 ブラウザではメモリリークが発生するので、しばらくするとブラウザが応答しなくなります。
この期間はハードウェアやエージェントのアクティビティの範囲によって異なります。
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ブラウザはその他の Web サイトをフリーズさせたり Avaya Workspaces の操作に影響を与えたりする可能性があります。
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大量のデータを使用するウィジェットは、ブラウザのパフォーマンスに影響を与えます。
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ブラウザのセキュリティ設定で保護モードを有効にするチェックボックスがオンになっている場合、ブラウザでは開かれたスクリーンポップへのリファレンスが保持されません。
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インタラクションが完了しても、ブラウザでは開かれたスクリーンポップは閉じられず、スクリーンポップを表示または閉じるボタンも表示されません。
Internet Explorer 11 の推奨事項は次の通りです。
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定期的にブラウザからログアウトし再起動してください。
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Avaya Workspaces のようこそ画面とスクリーンポップウィジェットは手動でクリックして表示してください。
これらのウィジェットでは管理者が設定したサードパーティのウェブサイトを読み込みます。
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[カスタマージャーニー]ウィジェットでグラフを使用してデータを視覚化するには、手動でアクティブ化する必要があります。
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Avaya Workspaces と同時に複数のブラウザタブを開かないでください。