Analytics for Avaya Experience Platform™ Public Cloud にはヒストリカルレポートをフォローするオプションがあり、レポートの最新コピーを受信できます。
レポートのフォローのタイプは次のとおりです。
フォローのタイプ |
説明 |
履歴リスト |
将来の参考用に保存されたレポートを含みます。 [履歴リスト]を使用して、以前に生成したレポートへのショートカットを作成したり、スケジュール済みレポートを表示したりできます。[履歴リスト]をフォローすると、特定のレポートの[履歴リスト]メッセージが作成されます。フォロー後、[履歴リスト]フォルダの[履歴リスト]メッセージからレポートを取得できます。 [履歴リスト]フォルダにはすべての担当プロジェクトのメッセージが含まれます。アカウント管理者は、ユーザーごとのメッセージ最大数を設定して、このフォルダのメッセージ数を制御します。 たとえば、最大数を 40 に設定して、プロジェクト A に 10 件、プロジェクト B に 15 件のメッセージがあるとすると、プロジェクト C のメッセージは最大 15 件になります。 最大数に達した場合、進行中のプロジェクトの中で最も古いメッセージが自動的に削除されます。 |
電子メール |
指定の電子メールアドレスにフォローしているレポートが送信されます。 |