追加情報:
インタラクションがアクティブな間、またはインタラクションが終わった直後の後処理時間内であれば、各インタラクションに処理コードを設定できます。
注:
ACW 中に設定された処理コードはカスタマーインタラクションには保存されません。
インタラクションでアクティブになっているスーパーバイザであれば、インタラクションの監視、コーチング、バージ期間にも処理コードを設定できます。
システムには、Avaya Control Manager でエージェントに割り当てられたデータグループに含まれる処理コードのみが表示されます。管理者が設定した構成によっては、インタラクションを終了する前に処理コードを設定する必要があります。