レポートの作成対象期間のフィールドには、次の種類があります。
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レポートヘッダ
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説明
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データベース項目、計算式、または<計算式名>
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スプリット/スキル
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現在表示中のスプリット/スキルの名前または番号。
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syn(SPLIT)
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日付
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レポートを実行した日(レポート入力ウィンドウで選択)。
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ROW_DATE
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応答可能
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収集間隔内で、このスプリット/スキルからの通話に対して POSITIONS が応答可能な状態にあった時間。
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I_AVAILTIME
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ACW(後処理)
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収集間隔で、POSITIONS がこのスプリット/スキルの AUX 状態にあった時間です。これには、I_AUXINTIME と I_AUXOUTTIME が含まれます。
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<I_ACWTIME>
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呼び出し中
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収集間隔内で、エージェントがこのスプリット/スキルに着信する通話の呼び出し状態にあった時間です。エージェントがワークモードを変更するか、呼び出し中の通話に応答せずに、別の通話に応答したり、別の通話を発信したりすると、I_RINGTIME の累積が停止します。RINGTIME は、エージェントのアクティビティには関係なく、発信者が呼び出し音を鳴らしている時間です。
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I_RINGTIME
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ACD
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収集間隔内で、POSITIONS がこのスプリット/スキルのスプリット/スキル ACD 通話を処理していた時間。
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<I_ACDTIME>
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AUX
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収集間隔内で、POSITIONS がこのスプリット/スキルの AUX 状態にあった時間。
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I_AUXTIME
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その他
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収集間隔内で、POSITIONS がその他のワークを処理していた時間です。
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I_OTHERTIME
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理由コード 0
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収集間隔内で、POSITIONS がこのスプリット/スキルの理由コード 0 の AUX 状態にあった時間です。これには、この AUX 状態で内線通話を処理していた時間が含まれます。
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I_AUXTIME0
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理由コード 1-9
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収集間隔内で、POSITIONS がこのスキルの理由コード 1 ~ 9 それぞれの AUX 状態にあった時間。これには、各 AUX 状態で内線通話を処理している時間が含まれます。
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I_AUXTIME1-9
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理由コード 10-99
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収集間隔内で、POSITIONS がこのスキルの理由コード 10 ~ 99 それぞれの AUX 状態にあった時間。これには、各 AUX 状態で内線通話を処理している時間が含まれます。
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IAUXTIME_REMAINING
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