PC クライアントを使用してトレースされるエージェントを一覧表示する

最終更新 : Jun 26, 2024 |
プロローグ情報
  1. ウィンドウで、を選択します。
    ステップ結果:
    CMS Supervisor にウィンドウが表示されます。
  2. リストで、を反転表示します。
  3. フィールドで、一覧表示されるトレース中のエージェントの ACD を選択します。
  4. を選択します。
    追加情報:
    注:
    エージェントトレースレコードを表示する手順は、ウィンドウのフィールドに入力する情報によって、変わります。トレースされるエージェントの一覧表示の結果は、フィールド、フィールド、またはこの 2 つの組み合わせに入力された値によって異なります。たとえば、小さい範囲のエージェントをフィールドに指定し、日付の範囲をフィールドに指定できます。結果には、入力された日付の範囲の指定されたエージェントのみが、一覧に表示されます。
    ステップ結果:
    CMS Supervisor にウィンドウが表示されます。
  5. 次の説明を使用して、フィールドとフィールドに情報が入力される方法を確認してください。
    追加情報:
    • フィールドを使用して、エージェントトレースレコードの表示に使用する、0、1、または複数のエージェントを指定します。
      このフィールドを空白のままにしておくと、フィールドに入力した日付の、すべてのエージェントトレースレコードが表示されます。
      ディクショナリにあるログイン ID のエージェントのみを、フィールドに入力できます。
      このフィールドでは、複数の値を受け付けることができます。複数の値を入力する場合は、各値をセミコロン(;)で区切る必要があります。
    • フィールドを使用して、日付を指定しないか、1 つの日付、複数の日付、または日付の範囲を指定します。
      このフィールドを空白のままにしておくと、フィールドに入力したエージェントの、すべてのエージェントトレースレコードが表示されます。
      このフィールドでは、複数の日付または日付の範囲を受け付けることができます。複数の日付は、セミコロン(;)で区切る必要があります。
    とフィールドの両方を空白にすると、CMS Supervisor にすべてのエージェントトレースレコードが表示されます。
  6. を選択すると、フィールドとフィールドに入力した情報に一致するエージェントトレースレコードが表示されます。
    ステップ結果:
    Supervisor により、エージェントトレースデータが使用可能な日付とエージェントの一覧が、日付別に並べ替えられて別のウィンドウに表示されます。