PC クライアントを使用してエージェント警告を変更する

最終更新 : Jun 26, 2024 |
プロローグ情報
Resource Id: Chapter8-14_html:1281
  1. フィールドで、変更するエージェント警告が存在するスプリット/スキルの ACD を選択します。
  2. リストで、を反転表示します。
    追加情報:
    注:
    エージェント警告を AUX 理由コード 10 ~ 99 に追加する必要がある場合は、およびに適切な操作を選択します。
  3. フィールドに、エージェント警告の設定を変更するスプリット/スキルの名前または番号を入力します。
  4. メニューバーでを選択します。
    追加情報:
    Supervisor により指定したスプリット/スキルのエージェント警告の設定が検索され、該当するフィールドにデータが表示されます。警告の設定データが見つからない場合は、ステータスバーに "0 matches found" と表示されます。
    すべてのスプリット/スキルを返すには、フィールドを空欄にしてからのアクションを実行します。Supervisor により、ユーザーが読み取りアクセス許可を持つすべてのスプリット/スキルが表示されます。表示されたスプリット/スキル間を移動するには、メニューのおよびアクションを使用します。
  5. 選択したスプリット/スキルでアクティブにする各警告タイプで次のオプションを管理します。警告タイプについては「エージェント警告の定義」で説明しています。
  6. 必要なすべての制限時間としきい値を変更したら、メニューバーからを選択します。
    ステップ結果:
    Supervisor により、このスプリット/スキルのデータが更新され、ステータスバーに "" と表示されます。