次のテーブルに、各エージェント警告の定義を示します。
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フィールド
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定義
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ユーザー ID
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これは必須フィールドです。作成する新しいユーザー ID を入力します。ユーザー ID を作成する場合は、次のルールを順守する必要があります。
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ユーザー ID は、英数字のみを使用して 3 ~ 31 文字にする必要があります。
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ユーザー ID には、スペース、特殊文字、句読点は使用できません。アンダースコア、ハイフン、ピリオドは使用できます。
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ユーザー ID には、発音記号、強調文字、特殊文字、および空白は使用できません(例: á、ñ、ç、|、©)。無効な文字を使用してユーザー ID を入力すると、Supervisor によりエラーメッセージが表示されます。
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LDAP 認証ユーザーは、CMS ではなく、LDAP の制限である 20 文字に制限されます。
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CMS Supervisor PC クライアントのリリース 19.1 を引き続き使用する PC クライアントユーザーは、26 文字に制限されます。PC クライアントで 27 ~ 31 文字の CMS ユーザー ID を使用するには、PC クライアントをリリース 19.2 にアップグレードする必要があります。
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ユーザー名
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省略可能
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部屋番号
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省略可能
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電話番号
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省略可能
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プリンタ
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オプション。
Web クライアントの場合、プリンタ名は CMS サーバーで管理されているプリンタと一致させる必要があります。
PC クライアントの場合、管理されているプリンタのドロップダウンリストからプリンタを選択します。
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ログインタイプ
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この役割のユーザーには、下記の機能に対して読み取り アクセス許可のみが付与されます。
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エージェント管理
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カスタムレポート/レポートデザイナー
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ディクショナリ
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警告
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フォーキャスト
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メンテナンス
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レポート
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タイムテーブル
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- 業務に、CMS のメンテナンス、設定、および更新を含むユーザーを指定するには、このタイプを選択します。この役割のユーザーには、すべての機能に対して読み取り および書き込み アクセス許可が付与されます。
重要:
ユーザーの作成後に役割を変更しても、ユーザーに割り当てられたアクセス許可は変更されません。すべてのアクセス許可は手動で変更する必要があります。
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— CMS 管理およびレポートデータへの限定アクセス権をテナントユーザーに付与するには、このタイプを選択します。新たに作成されたテナントユーザー ID には、ユーザーのログイン ACD に対してのみ、読み取り、書き込み、警告アクセス許可が付与されます。管理者は、ログイン ACD の他、1 つ以上の ACD に対する読み取り、書き込み、警告アクセス許可を追加できます。
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LDAP Integration(LDAP の統合)
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Active Directory データベースから CMS ユーザーをインポートする場合は、このオプションを選択します。
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最大ユーザーウィンドウ数
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ユーザーが同時に開くことができるウィンドウの数 (1–12) を入力します。このフィールドの既定は、4 です。
重要:
多くのユーザーが複数のウィンドウを開くことができるようにすると、CMS プロセッサ資源を消費します。
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最小リフレッシュレート
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リアルタイムレポートのデータがデータベースから再び取得され、このユーザー ID に表示される秒数 (3-300) を入力します。
重要:
更新間隔が短いほど、CMS プロセッサ資源の消費量も多くなります。
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ログイン ACD
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このユーザー ID のログインに使用する ACD を選択します。 ユーザーはログオン後も現行の ACD を変更できますが、ログオンするたびに現行の ACD はこのフィールドに入力したデフォルトの値に戻ります。
これは必須のフィールドなので、既定値のにしておくことはできません。
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