エージェント文字列値ウィンドウのフィールドの説明

最終更新 : Jun 26, 2024 |
プロローグ情報
Resource Id: Chapter3-027_html:1044
名前
説明
  • :エージェントは ACD コールに対応しています。
  • :エージェントは後処理ワークモードになっています。
  • :エージェントは離席ワークモードになっています。
  • :エージェントは ACD コールに応答できる状態になっています。
  • :エージェントはダイレクトエージェント ACD コールに対応しています。
  • :エージェントはダイレクトエージェント ACD コールの後処理ワークモードです。
  • :エージェントがログインしたばかりであるため CMS にエージェントの状態が通知されていない、エージェントがオートイン(AI)またはマニュアルイン(MI)モードになっているときに内線通話を発信するためにダイヤルしている、エージェントがオートイン(AI)またはマニュアルイン(MI)モードになっていて内線通話を呼び出している、エージェントが通話を保留し、それ以降電話関連の処理を行っていない、のいずれかの状態になっています。
  • :ACD コールがエージェントの音声端末を呼び出していて、エージェントは何も実行していません。
  • CMS が現時点の状態を認識できません。
  • :エージェントがログインしていません。またはログインエージェントがいません。
  • :エージェントはログインしています。
  • :エージェントはログアウトしているため ACD コールに応答できません。
  • :エージェントは、現在、着信通話に対応しています。
  • :エージェントは、アウトバウンドコールに対応しています。
  • :エージェントは、音声端末のダイヤルパッドを使用してアウトバウンドコールをダイヤルしました。
  • :エージェントは、コンピュータのキーボードを使用してアウトバウンドコールをダイヤルしました。
  • :通話の宛先は交換機内部です。
  • :通話の宛先は交換機外部です。
  • :スキルの最初のしきい値を超えたときにエージェントは通話への応答を開始します。
  • :スキルの 2 番目のしきい値を超えたときに、エージェントは通話への応答を開始します。
  • :エージェントの通話処理設定はスキルレベルになっています。
  • :エージェントの通話処理設定は最大ニーズになっています。
  • :エージェントの通話処理設定は、各スキルに設定されている時間の割合(稼動率割り当て)に基づいています。
  • :エージェントはスキルの通話に応答できると見なされます(エージェントの他のスキルが過負荷にならない限り)。
  • :エージェントにはスキルの通話に応答する時間が割り当てられています。
  • :エージェントは、エージェントのトップスキルがビジー状態でない場合に、スキルの通話の応答をアシストします。
  • :このスキルへの最大ニーズの通話があるときに、エージェントがそのスキルの通話に応答します。
  • :スキルがしきい値を超えている状態の場合に、エージェントはスキルの通話ヘの応答を助けます。これらの役割は、通話処理設定によって異なります。
  • :エージェントが AUX 状態の場合は割り込み不能です。
  • :自動割り込み。
  • :手動割り込み。
  • :エージェントに割り込みが通知され、割り込みを受け付けるか拒否するかを選択できます。
  • :エージェントは、割り込み可能な AUX 状態ではありません。
  • :割り込み可能な AUX 状態の間に、エージェントへの割り込みが通知されます。
  • :割り込み可能な AUX 状態でエージェントが割り込まれ、通話の処理中です。
  • :エージェントは、割り込み可能な AUX 状態です。