技術的な疑問を解決するための情報や、当社製品の使用方法をご案内します
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エラーコード
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メッセージ
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理由/対処法
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500
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UNIX error on OPEN, file: <filename>
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タイムテーブルに含まれているファイルに書き込みできませんでした。1 つ以上のタイムテーブルタスクに誤りがある可能性があります。
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505
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UNIX error on WRITE, file: File system may be out of space.
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ファイルの書き込みでエラーが発生しました。ファイル容量に起因する問題です。
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505
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次の 2 つのエラーが同時に見つかりました。
UNIX error on WRITE, file: SIGPIPE signal caught during printing, print request is incomplete or failed
UNIX error on WRITE, file: lp. The user may have no default printer assigned and the UNIX(r) system administration for a default system line printer has not been done.
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ファイルを印刷できませんでした。CMS サーバーに既定のシステムラインプリンタが登録されておらず、ユーザー側でも CMS の既定プリンタが登録されていない可能性があります。
オペレーティングシステムのドキュメントを使用して、既定プリンタを管理してください。F3 キーを押し、を選択して既定のプリンタをユーザーに割り当てます。ユーザーアクセス許可サブシステムで、ユーザーがプリンタに対する適切なアクセス許可を持っていることを確認します。
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915
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UNIX error on EXEC: Couldn't execute the following command: <user command>
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システムがビジーのためコマンドを処理できません。
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915
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UNIX error on EXEC: CMS couldn't run because crt_io_man wouldn't execute
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システムがビジーのためコマンドを処理できません。
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556
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UNIX error on FORK: CMS couldn't run because the system was too busy.
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システムがビジーのためコマンドを処理できません。
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556
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UNIX error on FORK: UNIX process limit exceeded, system is too busy
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CMS はプロセスを開始できませんでした。最も考えられる原因は、ユーザーが複数のターミナルから CMS にログインしていたことです。
各ユーザーがログインするのは、同時に 1 台の CMS ターミナル/セッションからだけにしてください。タイムテーブル実行中にこのメッセージが現れた場合は、タイムテーブルの開始時間を調整して、同時に実行されるタイムテーブルを減らしてみてください。実行時に発生する場合は、を書き換えて、同時に実行されるオペレーティングシステムのプロセス数を減らしてみてください。
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556
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UNIX error on FORK: Call records not being sent. Call Services.
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外部コールレコードの転送処理を開始できませんでした。
コールサービス。
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557
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UNIX call error: UNIX process limit exceeded. System is too busy
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このエラーは複数の原因により生じます。
サービスにお問い合わせください。
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557
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UNIX call error: uucp failed
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外部コールレコード機能の uucp ファイル転送メカニズムが失敗しました。
システムは自動的に転送を再試行します。繰り返し失敗する場合は、サービスにご連絡ください。
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1001
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UNIX error on NEW
Agent upper bound has been reached. You have administered more Agent Exceptions than are allocated. You must either delete unneeded exceptions or allocate more space in System Setup: Data Storage Allocation.
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警告配信プロセス(ED)が、割り当てられている蓄積容量より多いエージェント警告をログに記録しようとしています。
不必要な警告を削除するか、でより多くの容量を割り当てます。
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1001
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UNIX error on NEW
Split upper bound has been reached. You have administered more Split Exceptions than are allocated. You must either delete unneeded exceptions or allocate more space in System Setup: Data Storage Allocation.
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警告配信プロセス(ED)が、割り当てられている蓄積容量より多いスプリット警告を記録しようとしています。
不必要な警告を削除するか、でより多くの容量を割り当てます。
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1001
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UNIX error on NEW
Trunk group upper bound has been reached. You have administered more Trunk Group Exceptions than are allocated. You must either delete unneeded exceptions or allocate more space in System Setup: Data Storage Allocation.
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警告配信プロセス(ED)が、割り当てられている蓄積容量より多いトランクグループ警告を記録しようとしています。
不必要な警告を削除するか、でより多くの容量を割り当てます。
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1001
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UNIX error on NEW
VDN upper bound has been reached. You have administered more VDN Exceptions than are allocated. You must either delete unneeded exceptions or allocate more space in System Setup: Data Storage Allocation.
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警告配信プロセスが、割り当てられている蓄積容量より多い VDN 警告をログに記録しようとしています。
不必要な警告を削除するか、でより多くの容量を割り当てます。
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1001
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UNIX error on NEW
Vector upper bound has been reached. You have administered more Vector Exceptions than are allocated. You must either delete unneeded exceptions or allocate more space in System Setup: Data Storage Allocation.
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警告配信プロセスが、割り当てられている蓄積容量より多いベクター警告をログに記録しようとしています。
不必要な警告を削除するか、でより多くの容量を割り当てます。
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1770
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INFORMIX SQL syntax error:
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設定した SQL コマンドの構文が正しくありません。通常、エラーの詳細が表示されます。お客様には、このエラーはカスタムレポートで報告され、そこで修正されます。CMS には、これは通常ソフトウェアの問題であり、報告が必要な可能性があります。
カスタムレポートで SQL 文を修正します。
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1053
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INFORMIX insert error
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内部エラー、またはいっぱいになった ACD dbspace が原因で、ag_actv データベーステーブルにデータを挿入できません。
テーブルを保持している ACD dbspace に十分な空きがあるかどうか確認してください。
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1100
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IPC error on messages: message queue queue is NN% full
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このメッセージは、メッセージキューが 75 パーセントを超過した場合に記録されます。各メッセージキューは、約 2 分ごとにチェックされます。このメッセージが繰り返し記録される場合は、CMS がメッセージを失い、その結果顧客データを失う恐れがあります。
このメッセージは、一度表示されただけなら無視できます。繰り返し起こる場合は、サービスまでご連絡いただき、サポートを依頼してください。このメッセージが記録されている間、データ損失が発生する可能性を低減するために、CMS の使用度を減らすことを試みてください。CMS でバックアップを実行中にこのメッセージが表示された場合は、負荷が軽減されたときにバックアップを実行してみてください。
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1302
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PROCESS COMMUNICATIONS (PO) library error, function:
ERROR - <HARCH> receiving too many exceptions too fast. Some exceptions have been discarded. Reduce the number of active exceptions or change thresholds so that fewer exceptions are triggered.
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警告の生成が速すぎて、インターバルアーカイブ処理が扱い切れません。これは、アクティブ化された警告が多すぎたり、警告があまりにも多く生成されるようにしきい値が設定されていることが原因です。
アクティブな警告の数を減らすか、しきい値を変更して警告が発生する数を減らしてください。
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1302
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PROCESS COMMUNICATIONS (PO) library error, function:
ERROR - <IDBM> receiving too many exceptions too fast. Some exceptions have been discarded. Reduce the number of active exceptions or change thresholds so that fewer exceptions are triggered.
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警告の生成が速すぎて、中間データベースマネージャーインターフェースの処理が追いつきません。これは、アクティブ化された警告が多すぎたり、警告があまりにも多く生成されるようにしきい値が設定されていることが原因です。
アクティブな警告の数を減らすか、しきい値を変更して警告が発生する数を減らしてください。
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1302
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PROCESS COMMUNICATIONS (PO) library error, function:
ERROR - <SPI> receiving too many exceptions too fast. Some exceptions have been discarded. Reduce the number of active exceptions or change thresholds so that fewer exceptions are triggered.
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警告の生成が速すぎて、交換機インターフェース処理が扱い切れません。これは、アクティブ化された警告が多すぎたり、警告があまりにも多く生成されるようにしきい値が設定されていることが原因です。
アクティブな警告の数を減らすか、しきい値を変更して警告が発生する数を減らしてください。
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1350
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GENERAL error internal to process: Unable to successfully complete archiving.
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CMS 環境を初期化できません。
データ集計を再開始してください。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in agent exception database table. Agent exception data not being stored. Call Services.
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このエラーメッセージは、警告配信プロセスがエージェント警告テーブルに行を挿入できない場合に記録されます。このエラーは、エージェント警告テーブルを保持している ACD dbspace がいっぱいになったときに起こります。問題を修正しない限り、これ以上エージェント警告を記録できません。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in link exception database table. Link exception data not being stored. Call Services.
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このエラーメッセージは、警告配信プロセスがリンク警告(linkEx)テーブルに行を挿入できない場合に記録されます。このエラーは、リンク警告テーブルを保持しているディスクパーティションがいっぱいになったときに起こります。問題を修正しない限り、これ以上リンク警告を記録できません。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in malicious call trace exception database table. MCT exception data not being stored. Call Services.
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このエラーメッセージは、警告配信プロセスが悪意のある通話トレース警告(mctEx)テーブルに行を挿入できない場合に記録されます。このエラーは、悪意のある通話トレース警告テーブルを保持しているディスクパーティションがいっぱいになったときに起こります。問題を修正しない限り、これ以上悪意のある通話警告を記録できません。
コールサービス。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in split exception database table. Split exception data not being stored. Call Services.
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このエラーメッセージは、警告配信プロセスがスプリット警告(spEx)テーブルに行を挿入できない場合に記録されます。このエラーは、スプリット警告テーブルを保持しているディスクパーティションがいっぱいになったときに起こります。問題を修正しない限り、これ以上スプリット警告を記録できません。
コールサービス。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in trunk group exception database table. Trunk group exception data not being stored. Call Services.
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このエラーメッセージは、警告配信プロセスがトランクグループ警告テーブルに行を挿入できない場合に記録されます。このエラーは、トランクグループ警告テーブルを保持しているディスクパーティションがいっぱいになったときに起こります。問題を修正しない限り、これ以上トランクグループ警告を記録できません。
コールサービス。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in VDN exception database table. VDN exception data not being stored. Call Services.
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このエラーメッセージは、警告配信プロセスが VDN 警告(vdnEx)テーブルに行を挿入できない場合に記録されます。このエラーは、VDN 警告テーブルを保持しているディスクパーティションがいっぱいになったときに起こります。問題を修正しない限り、これ以上 VDN 警告を記録できません。
コールサービス。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in vector exception database table. Vector exception data not being stored. Call Services.
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このエラーメッセージは、警告配信プロセスがベクター警告(vecEx)テーブルに行を挿入できない場合に記録されます。このエラーは、ベクター警告テーブルを保持しているディスクパーティションがいっぱいになったときに起こります。問題を修正しない限り、これ以上ベクター警告を記録できません。
コールサービス。
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1350
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GENERAL error internal to process: CMS task limit exceeded, system is too busy
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このメッセージは、CMS が既に最大数のタスクを実行しているため、CMS タスクが作成できないことを意味します。
各ユーザーが CMS に 1 度しかログインしていないことを確認してください。タイムテーブル実行中にこのメッセージが現れた場合は、タイムテーブルの開始時間を調整して、同時に実行されるタイムテーブルを減らしてみてください。実行時に発生する場合は、を書き換えて、同時に実行されるオペレーティングシステムのプロセス数を減らしてみてください。
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1350
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GENERAL error internal to process: Update failure for <item searched> Too much data. Try again with a more restrictive search.
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検索した項目が多すぎます。
検索条件をもっと厳しくする必要があります。データ量が少なくなるように、検索条件を絞ってください。
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1350
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GENERAL error internal to process: disk may be full.
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項目検索中のエラーです。ディスクがいっぱいの可能性があります。
ディスクから不要なファイルを削除してください。
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1350
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GENERAL error internal to process: Failure in removing data from database table: ag_actv. Agent Trace data not being stored. Call Services.
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内部エラーが発生し、ag_actv データベーステーブルからデータを削除できなくなっています。
コールサービス。
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1351
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GENERAL error in process interface: Invalid action request.
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ウィンドウインターフェイスで破損している箇所があります。
[データ集計]ウィンドウから一旦抜けて、再度入り直してください。データ集計の再起動を試みてください。
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1351
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GENERAL error in process interface: Cannot archive a day which interval data does not exist for.
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要求した日、または要求した日より前の日のインターバルデータが存在しません。保存するインターバルデータの日数は、ウィンドウで設定するフィールドに基づきます。
保存されたの日数の範囲内の日についてデータ集計を再起動してください。先々での参考のため、のデータを増やすことができます。このパラメータを変更する前に、ディスク容量を考慮してください。
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1351
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GENERAL error in process interface: Cannot archive the requested week/month. Daily data does not exist for all tables for the week/month beginning xx/xx/xx.
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要求した週/月、または要求した日より前の週/月の日間データが存在しません。保存するインターバルデータの日数は、ウィンドウで設定するフィールドに基づきます。
で保存した範囲内の週/月についてデータ集計を再起動してください。先々での参考のため、のデータを増やすことができます。このパラメータを変更する前に、ディスク容量を考慮してください。の値を変更した場合で、要求した週/月について、イントラアワー日間データが表示される場合、それらの日をアーカイブしてから、週/月についてアーカイブできます。
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1351
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GENERAL error in process interface: ERROR - <ARCH> receiving too many archive requests too fast. Some requests have been discarded.
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短時間(約 30 分)に多すぎる数(25 以上)のデータ集計要求が開始され、処理できないものがありました。
開始されたデータ集計要求をすべて確認してください。すべての要求が処理されたら、各要求と完了したアーカイブ(/cms/dc/archive/arch.log に記録されます)を突き合せます。その日付のアーカイブと、開始されなかったアーカイブ(日間/週間/月間)を再起動します。今後は、すべての要求を一度に開始しないでください。
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1351
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GENERAL error in process interface: Cannot archive a day in the future.
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要求されたアーカイブの日付は、まだ発生していません。
今日より前の日付について日間アーカイブを再起動してください。
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1351
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GENERAL error in process interface: Cannot archive a partial weeks/months data.
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その週/月の最終日がまだアーカイブされていません。
現在の週/月の週間/月間アーカイブが要求されていないか確認してください。つまり、まだ週/月の最後に達していません。最終日が既にアーカイブされている週/月の週間/月間アーカイブを再起動してください。
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1351
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GENERAL error in process interface: stopping task id to free up message queue
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メッセージキューが 85 パーセント以上いっぱいで、そのキューから読み取りを行うタスクが明らかに停止しています。このメッセージは、CMS がタスクを再起動してエラー状態を解決しようとするときにログに記録されます。停止したタスクによっては、顧客データの一部が失われていることがあります。
問題をサービスまでご報告ください。このエラーが繰り返し記録される場合は、このメッセージが記録されている間、データ損失が発生する可能性を低減するために、CMS の使用度を減らすことを試みてください。CMS でバックアップを実行中にこのメッセージが表示された場合は、負荷が軽減されたときにバックアップを実行してみてください。
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1351
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GENERAL error in process interface: External applications not started. Set to OFF
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外部アプリケーション機能が開始されたときに、何か一般的なエラーが発生しました。そのエラーにより、この機能がオフになりました。
外部アプリケーションプロバイダー(Avaya のプロフェッショナルサービス部門)までご連絡ください。対処いたします。
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1351
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GENERAL error in process interface: Activate Agent Trace request failed. Try again.
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エージェント稼働内容記録プロセス(AAR)のメッセージキューがメッセージでいっぱいで、これ以上のメッセージを受け付けられない場合に、このエラーが発生します。これは、多くのアクティブなエージェントがトレースされているため、aar のキューがいっぱいになったときに起こります。
トレースするエージェントの数を減らすか、この要求を後で再試行してください。
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1351
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GENERAL error in process interface: Task < task_num> of timetable <name> may not have completed, window status was: <status>
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タイムテーブルが実行され、"Successful" 以外のステータスになっています。
タイムテーブルの内容に基づいて、対象(データベース、ACD 管理等)のステータスを調べて、要求が完了しているかどうか確認してください。必要であれば、CMS をその場で実行することにより手動で操作を完了します。
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1400
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SPI session error: data collection session is down
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交換機への X.25 接続でエラーが発生しました。CMS データが収集されていません。CMS は、自動的にリンクを復元しようとします。
5 分以内にリンクが自力で再確立されない場合は、CMS と交換機の間のケーブル、モデム、その他のハードウェアの接続が緩んでいないか、確認してください。
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1404
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SPI configuration error: Insufficient unmeasured trunks allocated. To avoid further data loss, go to Data Storage Allocation and administer more unmeasured trunk facilities.
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CMS リアルタイムデータベースに、すべての通話を追跡するのに十分な未測定とランクが割り当てられていません。エラー状態が発生すると、データ収集間隔ごとにこのメッセージが 1 つログに記録されます。このメッセージが表示されたときには、コールデータは既にいくつか失われています。トランクがさらに割り当てられるまで、データは失われ続けます。
画面でより多くの未測定トランク施設を割り当てます。
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1404
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SPI configuration error: Switch and UNIX clocks differ by more than 24 hours. Switch clock is <nn:nn:nn nn/nn/nn> UNIX clock is <mm:mm:mm mm/mm/mm> Data collection will remain down until switch or UNIX clock is reset so they agree.
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CMS では、Communication Manager とオペレーティングシステムの時計が互いに 24 時間以内の時刻を指す必要があります。これにより、誤って時計の日付をはるか未来の日付に変更したために、ヒストリカルデータがすべて削除されてしまう危険を防ぎます。
オペレーティングシステムの時計が正確で Communication Manager の時計が間違っている場合は、交換機の時計を再設定してください。交換機の時計を修正すると、CMS は 5 分以内に自動的にリンクを立ち上げます。
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1404
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SPI configuration error: Extension <number> has been staffed by two different login IDs: <first> and <second>. Data will be tracked only for the last login ID. Ask the agent to log off and log in again with a single login ID.
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メッセージで説明されているとおりのプロトコルエラーです。
エージェントに対し、ログオフして、単一のログイン ID で再度ログインするよう求めてください。
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1404
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交換機の設定に応じて、次のメッセージのいずれかが表示されます。
Two agents at extensions <ext>in split <num> and <ext>in split <num> are logged in with the same login ID: <id> This may indicate table corruption on the switch. Contact Services to repair table as soon as possible.
Two agents at extensions <ext> and <ext>are logged in with the same login ID: <id>. This may indicate table corruption on the switch. Contact Services to repair table as soon as possible.
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プロトコル違反またはスイッチの破損。
画面で新規トランスレーションの要求を試みてください。問題が依然として解決しない場合は、サービスにご連絡ください。
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1404
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交換機の設定に応じて、次のメッセージのいずれかが表示されます。
SPI configuration error: Agent <logid> at extension <ext>has logged into too many splits: <sp1>, and <sp2>. Data will only be tracked for the last split. This may indicate incorrect switch type on CMS for G3.
SPI configuration error: Agent <logid> at extension <ext> has logged into too many splits: <sp1>, <sp2>, <sp3>, and <sp4> . Data will only be tracked for the last split. This may indicate incorrect switch type on CMS for G3.
SPI configuration error: Agent <logid> at extension <ext> has logged into too many splits: <sp1>, <sp2>, <sp3>, <sp4>, and <sp5>. Data will only be tracked for the last split. This may indicate incorrect switch type on CMS for G3.
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交換機タイプの不一致、プロトコル違反、または交換機テーブルの破損。
画面で新規トランスレーションの要求を試みてください。問題が依然として解決しない場合は、サービスにご連絡ください。
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1406
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SPI data message error: ERROR can't new a message (or got illegal opcode)
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これは、通常、Communication Manager システムで管理されている CMS タイプと実際の CMS が一致していない、または管理されている交換機タイプと CMS 上の交換機の機能セットが一致していないことを示します。これは、予想できない長さのメッセージフォーマットになります。バッファの残りは未確認のメッセージの後で廃棄されてしまうため、データが失われます。
問題が 2 度以上発生するかどうか確認してください。コールサービス。
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1407
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SPI timer expired error: there is no response from the switch
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CMS が Communication Manager システムからメッセージの受信を停止しました。CMS データが収集されていません。CMS は、自動的にリンクを復元しようとします。
交換機側で、ビジーアウトを実行した後、MIS への接続を再開します。
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1409
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SPI ACD administration error: switch was unable to logon agent <logid> with skill <num>
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何らかの理由で、交換機上でのログインが失敗しました。このログインは、待ち状態だったエージェント移動要求またはエージェントスキル変更要求の一部となっている可能性があります。
エージェントにスキルへのログインを再試行させます。または、エージェントをすべてのスキルに対して AUX ワークモードにし、そのセットへの通話数をゼロにします。管理要求を繰り返します。要求が再度失敗した場合は、サービスのためにステータスウィンドウから情報を収集してください。
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1409
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次のメッセージのいずれかが表示されます。
SPI ACD administration error: switch unable to move ext <ext> from split <num> to <num>
SPI ACD administration error: switch unable to move ext <ext> from split <num>
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エージェントの移動またはエージェントのスキル変更を要求する、前の ACD 管理要求が待ち状態でした。待ち状態が解消しても、何らかの理由でエージェントが移動できませんでした。
エージェントをすべてのスプリット/スキルに対して AUX ワークモードにし、そのセットへの通話数をゼロにします。管理要求を繰り返します。要求が再度失敗した場合は、サービスのためにステータスウィンドウから情報を収集してください。
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1501
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SCREEN MANAGER error: system may be overloaded by real time reports behind by XX seconds.
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CMS で、現在実行中のリアルタイムレポートの更新が遅れています。
実行するリアルタイムレポートの数を減らすか、現在実行中のレポートの更新間隔を長くします。
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1600
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FORECAST status: Forecast Manager failed for mm/dd/yy
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フォーキャストマネージャーは、yy/mm/dd の日間データ収集と現在日レポート、あるいはそのどちらかを実行しようとして失敗しました。
日付が無効の場合は、日付を修正してレポートを再実行してください。日付に問題がない場合は、サービスにお問い合わせください。
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1600
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FORECAST status: Forecast Manager failed for mm/dd/yy - mm/dd/yy
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フォーキャストマネージャーは、yy/mm/dd から yy/mm/dd までの日付範囲のデータを再収集しようとして失敗しました。1 つ目の日付が開始日、2 つ目の日付が停止日です。
日付が無効な場合は、日付を修正してレポートを再実行してください。日付に問題がない場合は、サービスにお問い合わせください。
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1700
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BACKUP Process out of sync. Contact Services.
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バックアップ画面から問題のあるメッセージを受信しました。これが発生した場合、バックアッププロセスとバックアップ画面の間のメッセージキューで何らかの障害が起きています。問題が再発する場合は、プロセス間の通信に何かが影響しています。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
バックアップ画面の現在のインスタンスを終了して、バックアップを再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1701
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BACKUP Process out of memory. Contact Services.
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このエラーが発生した場合、発生時はテープの確認中で、バックアップは既に正常に完了しています。テープの確認が必須でない場合は、それ以上の処置は必要ありません。このエラーは、メモリの割り当てに問題があることを示します。
バックアップ画面の現在のインスタンスを終了して、バックアップを再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1702
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BACKUP Process startup failed. Contact Services
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開始操作のいずれかの番号が、この問題を発生させます。ほとんどが、決して発生しないはずのメッセージ操作およびデータベース操作です。問題が再発する場合は、バックアッププロセスの環境の何かが特殊で、問題の原因を突き止めるためにより詳しい調査が必要です。
バックアップ画面の現在のインスタンスを終了して、バックアップを再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1703
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BACKUP Volume access failed. Retry Backup.
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バックアップデバイスへのアクセスで問題が発生しました。この問題は、バックアップデバイスが無効であることからテープドライブにクリーニングが必要なことまで、さまざまな原因で発生します。
次のように表示されることを確認します。
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1704
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BACKUP Volume check failed. Retry Backup.
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挿入したテープが最近バックアップされたものでタイムテーブルからバックアップを開始したか、バックアップで最新のバックアップ(フルまたは増分)ボリュームを確認できなかったかのどちらかが原因です。
挿入したテープが最新のバックアップ(フルまたは増分)に使用されたものかどうか確認してください。テープを取り替えてバックアップを再実行します(またはサービスで br_check を実行します)。
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1705
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BACKUP Volume verification failed. Retry Backup.
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テープの読み取りに問題があります。
バックアップ画面の現在のインスタンスを終了して、バックアップを再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1706
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BACKUP Table backup failed. Retry Backup. Table=
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指定されたテーブルの読み取り、またはテープへのテーブルの書き込みで問題が発生しました。
テープを新しいテープに取り替えて(示されたテープに問題がないことを確認した後)バックアッププロセスを再実行します。問題が再発しないことを確認します。
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1707
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BACKUP Volume span failed. Retry Backup
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バックアップテープを検証中に、現在のボリュームと前のボリュームの間で問題が見つかりました。おそらく、ブロックの順序が乱れています。より厳密にいうと、少なくとも 1 つのブロックが失われています。
バックアッププロセスを再実行してください。問題が再発しないことを確認します。
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1708
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BACKUP Error in process communication. Retry Backup.
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これは、発生しないはずです。バックアップ画面から(または誤って他のプロセスから)問題のあるメッセージを受信しました。この問題が発生する場合は、バックアッププロセスとバックアップ画面の間のメッセージキューで何らかの障害が起きています。問題が再発する場合は、プロセス間の通信に何かが影響しています。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
バックアップ画面の現在のインスタンスを終了して、バックアップを再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1709
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BACKUP Backup history update failed. Retry Backup.
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これは、発生しないはずです。バックアップは正常に完了しています。更新したテーブルまたはテーブルの更新処理に問題があります。
次回のバックアップ時に同じ問題が起こらないか、確認してください。
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1710
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BACKUP Process in need of service. Please check the Backup screen.
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[承認]ウィンドウで、応答が要求されます。
バックアップの[承認]ウィンドウに応答してください。
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1711
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INFO Warning backup waited 210/7200 seconds before archive completed.
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バックアップ処理は現在のアーカイブ処理の終了を 210 秒待機しました。アーカイブ処理中はバックアップを実行しないでください。
このエラーが定期的に発生する場合は、アーカイブ処理とバックアップ処理をスケジューリングし直し、これらの処理の実行が重ならないようにしてください。
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1711
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ERROR backup terminated because archive did not complete within 2 hours.
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バックアップ処理はアーカイブ処理の終了を 2 時間待機し、その結果終了されました。アーカイブ処理中はバックアップを実行しないでください。
バックアップ処理とアーカイブ処理をスケジューリングし直し、これらが同時に実行されないようにしてください。
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1711
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BACKUP INFO:
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バックアップがタイムテーブルから開始されており、参考までに情報が表示されます(ボリュームの数やバックアップ完了の通知)。
アクションは不要です
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855
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BACKUP Screen startup failed. Contact Services.
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開始操作のいずれかの番号が、この問題を発生させます。画面入力へのアクセスおよびデータベース操作に関わる問題のほとんどは、発生しないはずです。問題が再発する場合は、バックアッププロセスの環境の何かが特殊です。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
バックアップ画面の現在のインスタンスを終了して、バックアップを再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1751
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BACKUP Screen execution failed. Retry Backup.
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開始操作のいずれかの番号が、この問題を発生させます。画面入力へのアクセスおよびデータベース操作に関わる問題のほとんどは、発生しないはずです。問題が再発する場合は、バックアッププロセスの環境の何かが特殊です。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
バックアップ画面の現在のインスタンスを終了して、バックアップを再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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2800
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RESTORE Process out of sync. Contact Services.
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復元画面から問題のあるメッセージを受信しました。この問題が発生する場合は、復元プロセスと復元画面の間のメッセージキューで何らかの障害が起きています。問題が再発する場合は、プロセス間の通信に何かが影響しています。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
復元画面の現在のインスタンスを終了して、復元を再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1801
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RESTORE Process out of memory. Contact Services.
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メモリの割り当てに問題があります。
復元画面の現在のインスタンスを終了して、復元を再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1802
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RESTORE Process startup failed. Contact Services
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開始操作のいずれかの番号が、この問題を発生させます。問題が再発する場合は、復元プロセスの環境の何かが特殊で、問題の原因を突き止めるためにより詳しい調査が必要です。
復元画面の現在のインスタンスを終了して、復元を再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1803
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RESTORE Volume access failed. Retry Restore.
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復元デバイスへのアクセスに問題があります。復元デバイスが無効であるか、テープドライブにクリーニングが必要か、またはテーブルのヘッダー形式に問題があります(内部エラー)。
次のように表示されることを確認します。
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1804
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RESTORE Error in process communication. Retry Restore.
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[復元]ウィンドウまたは復元プロセスが問題のあるメッセージを受信しました。この問題が発生する場合は、復元プロセスと復元画面の間のメッセージキューで何らかの障害が起きています。問題が再発する場合は、プロセス間の通信に何かが影響しています。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
復元画面の現在のインスタンスを終了して、復元を再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1805
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RESTORE Table restore failed. Retry Restore. Table=
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テープからのテーブルの読み取り、データベースへのテーブルの書き込みのいずれかで問題が発生しました。
示されたテーブルに対して、特定テーブルの復元を行ってください。問題が再発しないことを確認します。
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1806
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RESTORE INFO: Volume contains no data for ACD=X
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これは、示された ACD の現在のテーブルにデータがないことを示す情報メッセージです。
必要な操作はありません。
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1850
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RESTORE Screen startup failed. Contact Services.
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開始操作のいずれかの番号が、この問題を発生させます。画面エントリへのアクセスによる問題のほとんどは、発生しないはずです。問題が再発する場合は、復元プロセスの環境の何かが特殊で、問題の原因を突き止めるためにより詳しい調査が必要です。
復元画面の現在のインスタンスを終了して、復元を再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1851
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RESTORE Screen execution failed. Retry Restore.
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画面上でステータスを更新したときに、この問題が起こることがあります(ただし滅多に発生しません)。問題が再発する場合は、復元プロセスの環境の何かが特殊で、問題の原因を突き止めるためにより詳しい調査が必要です。
復元画面の現在のインスタンスを終了して、復元を再開してください。問題が再発しないことを確認します。
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1900
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SYSTEM ME SSA GE OVERLOAD: Agent Trace (AAR) is overloaded, some agent trace data lost. Turn off traces for some agents to prevent possible further overloading.
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AAR が、処理できる以上の速度でメッセージを受信しています。
いくつかのエージェントのトレースをオフにします。
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1900
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SYSTEM ME SSA GE OVERLOAD: Call History Recorder (ch_rec) overloaded, some call record data lost.
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データが処理可能な速度以上の速さで送信されています。この問題は、通常、システム全体が過負荷になっていることを示します。
レポートまたはアプリケーションをいくつか停止し、システムの負荷を下げてください。
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1901
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FULL DISK ERROR: Out of disk space. Data Collection failed (Archiver).
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日間/週間/月間アーカイブデータを挿入できる十分なディスク容量がありません。
ディスク領域を解放するか、ハードディスクを追加してディスク領域を増やしてください。
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1901
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FULL DISK ERROR: Out of disk space. Harchiver could not write to <TABLENAME>.
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エージェントログイン/ログアウトまたはインターバルアーカイブデータを挿入できる十分なディスク容量がありません。
ディスク領域を解放するか、ハードディスクを追加してディスク領域を増やしてください。問題が依然として解決しない場合は、サービスにご連絡ください。
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1901
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FULL DISK ERROR: cannot write to xxx.
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ファイルシステムまたは ACD dbspace のディスク領域がいっぱいです。
を使用して、ACD が使用できる領域の
量を調整してください。
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1901
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FULL DISK ERROR:
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この擬似 ACD のデータをロードするためのディスク容量が足りません。
load ACD のプロセスを続行できません。
擬似 ACD を削除し、擬似 ACD の 開始日を遅らせて最初からやり直すことにより、ロードするデータ量を減らします。他の ACD が保持するヒストリカルデータの量を減らします。 |
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1901
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FULL DISK ERROR: Automatically turning off data collection and bringing CMS to single user mode
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すべての ACD dbspaces が、10 分おきに空き容量をチェックされます。データ収集をオフにし、シングルユーザーモードに移行することで、CMS は、いっぱいになっている ACD dbspace に IDS がデータを書き込もうとした場合に起きる恐れのあるデータの破損を防ぎます。CMS は、ACD dbspace に空き領域ができるまで、通常の操作状態に戻れません。
を使用して、ACD が使用できる領域の量を調整してください。
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1901
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FULL DISK ERROR: WARNING: File system <filesys> is <NN> percent full.
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このメッセージは、毎日 1 回真夜中近くと、CMS が起動されるたびに記録されます。最大容量の 80 パーセントを超えた各ファイルシステムおよび ACD dbspace について、1 度ずつメッセージが記録されます。このメッセージは、ディスク領域の再割り当ての必要にはやめに警告を促すためのものです。
すぐに対処する必要はありません。
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1901
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FULL DISK ERROR: Storage Interval Migration failed migrating
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ディスクまたは ACD dbspace の領域がいっぱいです。
を使用して、ACD が使用できる領域の量を調整してください。
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1901
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FULL DISK ERROR
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ag_actv データベーステーブルのある dbspace がいっぱいです。
各種のデータクラスに対するディスク領域の割り当てを変更して、より多くのエージェントトレースレコードが蓄積されるようにします。
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1901
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FULL DISK ERROR: Out of disk space. Call Records not recorded.
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call_rec データベーステーブルのある dbspace がいっぱいです。
各種のデータクラスに対するディスク領域の割り当てを変更して、より多くの内線通話レコードが蓄積されるようにしてください。
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1901
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FULL DISK ERROR: Call Records not being stored. Call Services.
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外線通話レコードファイルを含む dbspace がいっぱいです。
コールサービス。
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1902
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CALL RECORD ERROR: Call Records not being stored. Call Services.
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コールレコードのディスクファイルへの書き込み中にエラーが発生しました。
コールサービス。
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1902
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ALL RECORD ERROR: Call Records are being collected again.
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ファイルの書き込み中に生じた以前のエラーは解決済みで、レコードは再び保存されています。
対処は必要ありません。
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1902
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CALL RECORD ERROR: Call Records not being stored, buffer area is full. Call Services
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コールレコードを含むファイルが正常に転送されませんでした。すべての保存領域が使用済みで、新しいレコードを追加できません。
コールサービス。
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1902
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CALL RECORD ERROR: Call rate exceeded capacity: xxx calls not transmitted
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内線通話の履歴機能が起動されましたが、電話率がこの機能で扱える最大容量を超えました。このため、コールレコードが通話の履歴機能に送信されていません。このメッセージには、過去のデータ収集インターバルに送信されなかった通話の数が示されます。これは、通常データの収集には影響しません。
コールサービス。
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2000
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Could not run timetable: - Aborting Timetable. <timetable name>
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タイムテーブルに何らかの不具合があり、正常に機能できていません。
タイムテーブルの再スケジューリングを試みてください。タームテーブルを使用している部署に問い合わせて、タイムテーブルに誤ったタスクがないか確認してください。
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2000
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Could not run timetable: <timetable name> Task <number> of <total> was unable to complete. Reason: <reason>
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タイムテーブルタスクにエラーが発生しています。
よくある原因の 1 つとして、ユーザーがレポートの実行対象(スプリット、vdn 等)へのアクセス許可を持っていないことが考えられます。
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2000
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Could not run timetable: don't run timetable, in single user timetable = <timetable_name> <user_name>
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CMS がシングルユーザーモードの場合、タイムテーブルは実行できません。管理者が、何らかの特殊な管理タスクに必要であるために CMS をシングルユーザーモードにしました。問題の重要度は、ユーザーのタイムテーブルが実行されるはずのときに実行されていません。
実行されるはずだったタイムテーブルを可能な限りただちに実行されるようにスケジューリングした後、元の時間にスケジュールし直します。CMS がシングルユーザーモードになる必要があるインターバルと重ならない時間に実行されるようにタイムテーブルをスケジューリングします。
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2000
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Could not run timetable: sorry post office open of timetable crt_io_man was not successful for timetable - <timetable name> and <cms id> - <user name>.
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crt_io_man との通信を確立できないため、タイムテーブルを実行できません。
タイムテーブルの再スケジューリングを試みてください。
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2000
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Could not run timetable: -- Archiver <timetable name> did not run on <date> for the user - <user name>. Please schedule it to rerun using the Data Summarizing screen.
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タイムテーブルを使用するためにヒストリカルデータをテーブルに移動するときに、アーカイバに問題が生じました。
コールサービス。
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2000
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Could not run timetable: -- Archiver <timetable name> did not run on <date> for the user - <user name>. To schedule a timetable to run as soon as possible, enter a cms start time that is two minutes into the future, and a start date of 0.
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ユーザーが、今から 2 分間以内に実行されるようにタイムテーブルをスケジューリングしました。
タイムテーブルを今から少なくとも 2 分後に再スケジューリングしてください。
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2100
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Unable to execute <process>. <Impact-description>.Call Services.
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指定されたプロセスを実行できませんでした。影響は通常、エージェントトレース、警告、データ収集などの CMS の主要コンポーネントの障害として現れます。
この問題は、通常、CMS を停止して再起動することにより解決できます。
コールサービス。
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120
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Sometimes the problem can be repaired by stopping CMS and restarting it. <table>
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移行中にエラーが発生しました。
サービスにお問い合わせください。
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2300
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INTERVAL MIGRATION: Interval migration was canceled before it completed. Restart it from the Storage Intervals screen to complete the migration
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移行が完了前に手動でキャンセルされました。
画面から移行を再起動してください。
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2300
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INTERVAL MIGRATION: Migrating intrahour historical data for ACD xx from xx to yy minute interval is complete.
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このメッセージは、イントラアワー移行が完了したことを示します。
必要な操作はありません。
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2400
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FREE SPACE ALLOCATION: <error message>
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このタイプのエラーメッセージは、機能のデータベーステーブル検索または更新で問題が発生したことを示します。
サービスにご連絡ください。
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2500
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STORAGE INTERVALS: Weekly start/stop day(s) have been changed from xx to yy.
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これは、蓄積インターバルの日付が変更されたことを知らせる情報メッセージです。
新しい日付が正しいことを確認してください。
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2600
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ARCHIVER status: Daily/Weekly/Monthly Archive not executed for xx/xx/xx due to Data Storage Allocation administration.
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で、ゼロ(0)の日/週/月を保存するように指定しています。このため、データをアーカイブする理由がありません。この最もよくある原因は、ユーザー入力の間違いです。
日間アーカイブが必要な場合は、//エントリを変更してアーカイブの実行をアクセス許可する必要があります。これらのフィールドを変更する前に、ディスク容量を考慮してください。
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2600
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ARCHIVER status: Daily/Monthly/Weekly Archiver for xx/xx/xx Successful.
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日間/月間/週間アーカイブが正常に完了したことを示します。以前および現在のアーカイブのステータスも /cms/dc/archive/arch.log に存在しています。
対処は必要ありません。
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2600
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ARCHIVER status: Daily/Monthly/Weekly Archiver for xx/xx/xx Failed.
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日間/月間/週間アーカイブが失敗したことを示します。以前および現在のアーカイブのステータスも /cms/dc/archive/arch.log に存在しています。
画面を使用して、同じ日付と同じタイプ(日間/月間/週間)でアーカイブを再開始してください。
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2700
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MIGRATE DATA Process out of sync. Call Services.
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画面から問題のあるメッセージを受信しました。この問題が発生する場合は、R3 移行プロセスと関連画面の間のメッセージキューで何らかの障害が起きています。問題が再発する場合は、プロセス間の通信に何かが影響しています。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
画面の現在のインスタンスを終了して、移行を再開始してください。問題が再発しないことを確認します。
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2701
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MIGRATE DATA Process out of memory. Contact Services.
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メモリ割当で問題が発生しました。
画面の現在のインスタンスを終了して、移行を再開始してください。問題が再発しないことを確認します。
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2702
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MIGRATE DATA Process startup failed. Contact Services
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開始操作のいずれかの番号が、この問題を発生させます。問題が再発する場合は、移行プロセスの環境にエラーがあり、問題の原因を突き止めるためにより詳しい調査が必要です。
画面の現在のインスタンスを終了して、移行を再開始してください。問題が再発しないことを確認します。
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2703
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MIGRATE DATA Volume access failed. Retry Restore.
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移行デバイスへのアクセスに問題があります。次の原因が考えられます。
次のように表示されることを確認します。
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2706
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MIGRATE DATA Table migration failed. Retry Migrate. Table=
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テープからのテーブルの読み取り、データベースへのテーブルの書き込みのいずれかで問題が発生しました。
移行を停止し、失敗したテーブルを添えて、サービスにご連絡ください。問題が解決してから、移行を再開始してください。
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2708
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MIGRATE DATA Error in process communication. Retry Restore.
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画面または移行プロセスが問題のあるメッセージを受信しました。この問題が発生する場合は、移行プロセスと画面の間のメッセージキューで何らかの障害が起きています。問題が再発する場合は、プロセス間の通信に何かが影響しています。問題の原因を突き止めるために、より詳しい調査が必要です。
画面の現在のインスタンスを終了して、移行を再開始してください。問題が再発しないことを確認します。
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2750
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MIGRATE DATA Screen startup failed. Contact Services.
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開始操作のいずれかの番号が、この問題を発生させます。画面エントリへのアクセスによる問題のほとんどは、発生しないはずです。問題が再発する場合は、移行プロセスの環境に何らかのエラーがあり、問題の原因を突き止めるためにより詳しい調査が必要です。
画面の現在のインスタンスを終了して、移行を再開始してください。問題が再発しないことを確認します。
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2751
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MIGRATE DATA Screen execution failed. Retry Migrate.
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このエラーは、画面の更新に失敗したときに発生します。
問題が再発する場合は、移行プロセスの環境に何らかのエラーがあり、問題の原因を突き止めるためにより詳しい調査が必要です。
画面の現在のインスタンスを終了して、移行を再開始してください。問題が再発しないことを確認します。
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