Web クライアントを使用してエージェント警告を管理する

最終更新 : Jun 26, 2024 |
プロローグ情報
  1. ドロップダウンリストで、VDN を管理するアクティブな ACD を選択します。
    ステップ結果:
    CMS Supervisorに選択した ACD のウィンドウが表示されます。
  2. フィールドに、エージェント警告の設定を作成するスプリット/スキルの名前または番号を入力します。
    ステップ結果:
  3. フィールドに、警告を割り当てるスプリット/スキルの名前または番号を入力します。同じ警告を複数のスプリット/スキルに割り当てる場合は、フィールドにセミコロン(;)で区切った複数のエントリを入力できます。1 回の操作で最大 32 個のスプリット/スキルに警告を割り当てることができます。
  4. プラスとマイナスのコントロールを使用するか、スプリット/スキル名をクリックしてとペイン間でスプリット/スキルを移動します。ペインで警告を割り当てるスプリット/スキルまでこの手順を繰り返します。
  5. 選択したスプリット/スキルでアクティブにする各警告タイプで次のオプションを管理します。警告タイプについては「エージェント警告の定義」で説明しています。