PC クライアントを使用してエージェント警告を追加する

最終更新 : Jun 26, 2024 |
プロローグ情報
Resource Id: Chapter8-13_html:1280
  1. フィールドで、エージェント警告を作成するスプリット/スキルの ACD を選択します。
  2. リストで、を反転表示します。
    追加情報:
    注:
    エージェント警告を AUX 理由コード 10 ~ 99 に追加する必要がある場合は、およびに適切な操作を選択します。
  3. フィールドに、エージェント警告の設定を作成するスプリット/スキルの名前または番号を入力します。
    追加情報:
    フィールドには、複数のエントリを入力できます。複数のエントリを入力する場合は、各値をセミコロン(;)で区切る必要があります。
  4. 選択したスプリット/スキルでアクティブにする各警告タイプで次のオプションを管理します。警告タイプについては「エージェント警告の定義」で説明しています。
  5. 必要なすべての制限時間としきい値を入力したら、メニューバーでを選択します。
    ステップ結果:
    このスプリット/スキルに対する警告の設定データが保存され、ステータスバーに [成功しました] と表示されます。