CMS サーバーに保存されているタイムゾーンのリストは、CMS Supervisor PC クライアントと Web クライアントにより、任意のレポート入力画面とシステム設定データサマリータイムゾーン管理画面に使用可能なタイムゾーンを表示するために使用されます。
注:
日間、週間、および月間アーカイブデータレポートでは、システム設定データサマリータイムゾーンを使用して各 ACD と各テナント(マルチテナント機能がインストールされている場合)に固有のタイムゾーンを管理する必要があります。この管理画面で選択できる項目は、TimeZoneList.dat ファイルに基づいて決定されます。
最新のリリースの CMS Supervisor クライアントが古いリリースの CMS サーバーに接続している場合は、『』に記載されているインターバルレポートのタイムゾーンの設定手順に従ってください。