アーカイブ実行ステータスデータベース項目の説明は、特にアーカイブ実行ステータス(Archiver Execution Statusarch_stat)テーブルに適用されます。このテーブルには、最新のアーカイブ実行に関する情報が含まれ、ステータスと次回の実行スケジュールが表示されます。
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データベース項目
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説明
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データタイプ
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列のタイプ
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長さ
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ACD(インデックス)
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データが収集された ACD 番号です。
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A
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smallint
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2 バイト
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ARCH_TYPE (インデックス)
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実行中のアーカイブ実行のタイプです。有効な値は次のとおりです。1 = インターバル、2 = 日間、3 = 週間、4 = 月間。
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A
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char(20) - ASCII テキスト文字列
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20 バイト
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LAST_TIME
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最後にアーカイブ実行が実行された時間です。
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A
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char(20) - ASCII テキスト文字列
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20 バイト
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STATUS
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アーカイブ実行のステータスです。このフィールドは、実行できない、実行中、または終了のいずれかを示します。
有効な値は次のとおりです。
1 = 実行できない
2 = 終了(アーカイブは成功しました)
3 = 終了(アーカイブは失敗しました)
4 = 実行中
ステータスフィールドが 3 を表示している(つまり、アーカイブは終了しているが、失敗した)場合は、トラブルシューティングの前に、エラーログ(customer_log テーブル)とアーカイブログを参照して理由を調べます。
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A
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char(9) - ASCII テキスト文字列
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9 バイト
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