エージェント状態と行検索値相互参照テーブル

最終更新 : Apr 11, 2025 |
プロローグ情報
CMS がエージェント状態のデータベース項目とデータベース内の行検索値を関連付ける方法を確認するには、次の一覧テーブルを使用してください。
エージェントデータベース項目
ステータスデータベース項目
状態の名前
行検索の値
AG_DEST
PBX
オフ
1
2
AG_DIR
アウト
イン
1
2
AG_ORIG
(空白)
電話
キーボード
0
1
2
AG_PREF
レベル
必須
パーセント
1
2
3
LEVEL
R1
R2
51
52
ROLE
割り当て済み
バックアップ
ロービング
リザーブ
トップ
1
3
0
4
2
WORKMODE
不明
無人
応答可能
ACD
ACW(後処理)
AUX
DACD
DACW
OTHER
呼び出し中
ログオン
ログオフ
TRACE ON
TRACE OFF
0
10
20
30
40
50
60
70
220
80
100
110
120
121
トランクデータベース項目
ステータスデータベース項目
状態の名前
行検索の値
ALL_BUSY
はい
いいえ
 1
0
TKSTATE
不明
アイドル
通話中
キュー待機中
接続中
直接放棄呼
MBUSY
強制ビジー
強制切断
保留
呼び出し中
0
1
2
3
4
5
6
7
8
9
80
TK_DIR
イン
アウト
2
1
TK_PRI
はい
いいえ
 1
0
TK_QTYPE
メイン
バックアップ
1
2
TK_VPRI
トップ
1
2
3
4
その他のデータベース項目
ステータスデータベース項目
状態の名前
行検索の値
PER_CHG
はい
いいえ
 1
0
SLVL_CHG
はい
いいえ
 1
0
SKSTATE
不明
通常
過負荷1
過負荷2
0
1
2
3
YES_NO
いいえ
はい
0
1